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給与所得の源泉徴収票等の提出範囲を見やすく作りました

こんにちは、サンユウ設備ブログ担当の大城です。

私は事務業務をやっていまして、この時期になると「給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成」があります。

この業務をやるのは今回で二回目ですが、、、見事に忘れていました!!(笑)

正直なにをやればいいんだっけ?という状況です(泣)

・何を(What)
・誰の分(Who)
・いつまでに(When)
・どのように作成し(How)
・どこに提出するか(Where)

こう書いてみると何が分からないのかが明確になりました。

その中で一番わかりにくいのが「誰の分(Who)」です。
要するに提出範囲です。

なかなかややこしい上、年に一度しかやらないので来年も忘れてしまう可能性が高いです。(笑)

しかしこういった定常業務に無駄に頭を働かせ過ぎたり、貴重な時間を費やすのは極力避けたい。
もっと創造力のある面白い仕事に時間を費やしたい!と思うので、、、

来年忘れてもすぐわかるように一目見て提出範囲が分かるフローチャート的な資料を作成しました!
これがあれば新人に業務を教えるときにも役立ちますので一石二鳥♪

給与所得の源泉徴収票等提出範囲

下のリンクをクリックしますとダウンロードが可能ですのでよかったら使ってください♪

給与所得の源泉徴収票等提出範囲

追記)1/21にアップしたものに間違いがありましたので1/23に再度アップ致しました。